オタク喪女のpairs体験談

オタク喪女のどすこい婚活

ブスにもバブルは来る

こんばんは、まり子です。


さすがにシステム説明ばかりではマーケティングなので、早めに連絡を取り合った相手の段階まで書いてしまいたいと思います。



プロフィールに最初の記事に打ったようなことを打ち込み、オタクと強くは主張せず、


世間を知らぬ女子大生のスタンスで始めました。沈黙は金です。




写真についてはかなり迷ったのですが、

pairsはとにかく顔出しの人間が多い。顔を載せないことには土俵に上がれない…


という感じの雰囲気で、敗北


やりすぎない(ようにみえる)加工アプリの自撮りを載せました(妥協)




登録して24時間経つまでは

噂に聞くご新規バブルです。


登録して時間が経ってくると、

「いいね!ありがとう」の見極めが厳しくなったり、そもそも飽きて見ていなかったりレスポンスの可能性が下がるらしく、


・登録して3日以内にどれだけ評価を得るか(新参)

・その期間内に「いいね!」をして目に止まってもらえるか(古参)


が勝負所になってきます。




ご存知かと思いますが、pairsのマッチングシステムというのは、

どちらかからの「いいね!(pt利用)」に対し、

「いいね!ありがとう(タダ)」をすることで会話(ツイッターのDMのような感じ…)できるようになるものです。


複数回目のやりとりで他の連絡先へ誘導したり、実際に会ったりが自由に活動できるようになります。


1回目で他の連絡先を送ると運営に弾かれます。

男性側は登録と1通目閲覧が無料で可能らしいので、男性側が課金ユーザーになることが必須条件のようですね。



私は当初来た人のほとんどにに「いいね!ありがとう」をしていました…。古参の皆さんの思う壺という感じですね。


これがのちのち私の首を締めていくことになります…。