オタク喪女のpairs体験談

オタク喪女のどすこい婚活

1.学生A

こんばんは


無差別に「いいね!ありがとう」をした挙句、しばらくは数十人とのチャットに追われる日々を送っていましたが、


そんな中で最初にやり取りをしたのが同じ学生のA。


Aはプロフィールの時点で○大(某有名公立)です! とアピールしており、

自慢なんだな〜という雰囲気で溢れていました。

話題も大学の研究内容、こちらに振られるのも似たような感じでした…。





その後、家が意外と近所なことが発覚し、



「どこ大?もしかして同じ大学?!」と騒がれましたが


 


そんなわけないです!と


私が大学名を明かすとかなり頻繁に来ていた返信がすっかり無くなりました。


同じ学歴の人を探していたか、私のヨイショが足りなかったのかもしれません。

知らんがな〜






Aは自身の写真をあげておらず、


今後も大学名で売り込んでいくのだろうなあ… と思わされました


頑張ってね…






打ってみると意外に分量のない小ネタが沢山あるので、暫くは1記事に複数上げていこうと思います。今回は1人だけですみません。

数を打っていくうちにもう少し読みやすいものの書き方が出来るようにがんばります…。